| 1号車 Cherubim 650A Touring |
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1999年4月完成。長年の夢だった、フルオーダーのランドナーです。通勤から4サイド仕様での北海道ツーリング、ハンドルを交換して軽山サイまでけっこう幅広く使っています。30000kmぐらい乗っていますが、柔らかく優しくどこか懐かしく、それでいて乗る度に新しい出会いがあるフレームは、まさに今野マジック。とても気に入っています。 |
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| 2号車 Cherubim 650A Touring |
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2000年6月完成。1号車のスペアとしてほとんど同じ仕様、同じ用途ということで作りました。でも、4サイド用キャリヤは1号車に合わせて寸法調整してあるので、4サイドは1号車、こっちは@niftyのOFFや、単独のショート泊まりツーリングに登板させています。今野さんによると「うーん、どこを変えるかな」ということで、乗り味は1号車より更にまろやか。とにかく乗っていていい気分の自転車です。 |
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| 3代目ランドナー Cherubim Super Touring L (鬼籍) |
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1997年10月完成。私としては初のセミオーダー車です。フレームは今野製作所製、地元の富麻サイクルさんで組んでもらいました。片倉シルクとは全く違う、疲れない乗り心地には本当に感激。これがビルダーフレームか、と目から鱗ものでした。この乗りやすく疲れないランドナーが、それまでの片倉SILKで出来上がったサイクリングの固定観念を崩してくれたおかげで、この後の現1号車での行動範囲は、以前よりも大きく拡がったと思います。 |
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| 2代目ランドナー 片倉SILK (鬼籍) |
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1986年3月、北海道ツーリングのために、先代よりもう少ししっかりした自転車を、という目的で地元富麻サイクルさんで購入。初北海道ツーリング・その後の北海道ツーリングを支えてくれた思い出深い自転車です。 |
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| 初代ランドナー ナショナルLA SCORSA (鬼籍) |
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1981年7月、私もついにジュニアスポーツを卒業し、あこがれのランドナーに乗る日がやってきました。 |
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(写真は松下電器産業株式会社自転車事業部殿1984年1月21日カタログより転載) |
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| Last Update 2004.12/11 |